花ホルモン&花を長持ちさせる方法

RIMG2459まだまだ涼しさよりも暑さを感じる頃 私は、持ちの良い葉と蘭を飾ってみました
タイトルの花ホルモン: 植物ホルモンのオーキシンですが
19世紀ダーウィンが気づき、
植物が開花、発根促進するために、細胞分裂を活性化させるエネルギー・ホルモンだそうです!!
花・葉の先に集まるエネルギー・ホルモンで、
開花時・発根時には、 主体電流となり強く流れるそうです!!!
NHKテレビ放送より)
そこで、 花を飾って、花ホルモン オーキシンを美女子へのホルモンに変換~ ^^
健やかに過ごしては、いかがでしょうか?

おまけ:花を長持ちさせる方法
◆こまめに水を取り換える(水を濁すバクテリアの発生を抑える)
◆部屋の換気を良くする(花が老化しながら出すエチレンガスを換気によって緩和する)
◆茎を水の中で切る(水を吸い上げる導管に空気が入るのを防ぐ)
◆よく切れるハサミ・ナイフで茎を切る(導管をつぶさない)
◆いたんだ茎は、切り取り除く
◆花長持ち剤の利用(乾いたオアシスに、花長持ち剤を溶かし入れた水を吸わせる)
◆銅製花器、花器に10円玉を入れる(銅イオンにより、水中の細菌活動・繁殖を防ぐ効果があります)                    花もお肌もお手入れを心がけたいです ^^ みんな 夏のお疲れが出ませんよう、くれぐれもご自愛下さい


Posted in 花・フラワーアレンジ.

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