夏、花の水やり時間

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夏の時期、花に水をまく時間は?
朝夕の涼しい時間帯が、お勧めです
夏の気温が上がりきる前の、午前中9:00前か 日が陰った夕方5:00以降に
花や草木に水をたっぷりあげましょう
日中に水を与えると、気温上昇ともに 鉢の中が蒸れて、根腐れや まいた水が熱くなり植物の根を傷めてしまいます
写真:散歩道のハーブの花
おまけ:2014年8月1日、東京の気温33℃
東京の夏日は、1991年(平成3年)8月以降 30°cを超える日数が増え続けているようです!! (goo天気より)

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イギリスのライラック

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私が、イギリスへ世界のガーデニング・チエルシーフラワーショーを見に行った時 街に咲いていた、ライラックの花です
日本では、北海道の花と言われ、私の住む東京では見る事の少ない花です  綺麗な花です^^

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チョコっと、ペットボトルフラワーアレンジ【14】

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写真:ひまわり・にせ小判草
ペットボトルを逆さまにして利用することで
花を入れたまま、蓋を開け閉めすして
手軽に水の入れ替えが出来ます^^
ペットボトルの周りに染色した枝を張り付け
ペットボトルの口をテーブルから浮かせて花器を作ります
(ペットボトルのスケルトン・足元の空間を空け 風を感じる花器にしました)
にせ小判草も風に揺れる花材です
おまけ:ペットボトルにカラフルなストローや流行りのタッセル
可愛いマスキングテープなどを貼り みんなのお部屋に
お花を飾っては、いかがでしょうか?
一輪の花が、みんなを笑顔にしてくれますよ
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花も保冷剤で

秘密の花庫へようこそ!

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自分へのおもてなし術、“秘密の花庫”の紹介です “
花は、値段が高い、夏は持たない ”との声を聞き
生鮮食料品に付いてくる保冷剤を活用しました
保冷剤の封を切り、グラスにジェル状の液体を入れ
オアシス(花留・水分補給)の替わりに利用し、花を飾ります
【保冷剤の中身は 99%のと高吸収性樹脂(ポリアクリル酸ナトリウムです】
そして
外出時は、花にゆったりとビニールをかけ、野菜室に閉まいます
帰宅して、野菜室を開け 花を取り出して“自分へのおもてなし”
冷蔵庫の野菜室は、“秘密の花庫”なんです ^^
少しの花を少しでも長持ちさせ 楽しむアイデアです
おまけ:保冷剤には、脱臭効果もあるそうなので
冷蔵庫の脱臭剤&庫内の整理整頓にも一役かってくれそうです
暑い外から帰って、冷蔵庫に花が待っているなんて!
クスッとしてしまいますね
※保冷剤は、けして口にしないでください
私は 保冷剤入りのグラスに10円玉やビー玉を入れ誤飲防止目印にしました